| 2005年10月27日 |
| 会員各位 |
| 日本経済学会 |
| 2006年度春季大会プログラム委員会 |
| 阿部正浩・尾崎裕之・加納悟・小西秀樹 |
| 冨浦英一・箱木禮子・細野薫・松村敏弘 |
| 渡部敏明・深尾京司(委員長) |
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| 日本経済学会2006年度春季大会のご案内 |
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| 日本経済学会2006年度春季大会を次の要領で開催いたします。 |
| 期日 |
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2006年6月3日(土),4日(日) |
| 会場 |
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福島大学 |
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〒960-1296 福島市金谷川1番地 |
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| 本大会は、報告希望者の報告申し込みのなかから採択された一般報告、プログラム委員会が依頼する特別報告・招待報告から構成されます。 |
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| [I] 一般報告の報告希望者は、別紙の報告申込書に必要事項を記入の上、下記の要領にてお申し込みください(大学院生の報告申し込みについては次頁の「補足事項」(2)を、またジョブ・セミナーについては「補足事項」(4)をご参照ください)。 |
| 1 |
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申込書 3部 |
| 2 |
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完成された報告論文 3部 |
| 3 |
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報告要旨 3部 |
| 4 |
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2006年1月18日(水)まで(必着)に、日本経済学会事務局へお送りください。 |
| 5 |
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希望討論者の欄は、必ず2名ご記入下さい。 |
プログラム委員会では、提出された報告論文をもとに採否を決定しますので、必ず完成論文を提出してください。採否の結果およびセッションへの配属については、追ってご連絡いたします。 |
| [II] 特別報告の依頼についてご希望がございましたら、2005年11月18日(金)まで(必着)に日本経済学会事務局宛に書面にてご連絡ください(特別報告については、「補足事項」(5)をご参照ください)。 |
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| 補足事項 |
| (1) |
報告論文の申込みは原則1人1本です。ただし、共同論文が含まれている場合には、同一人の報告が1回にとどまるなら、複数論文の報告を申し込むことができます。たとえば、1本が単著で、他の1本が共著の場合には、後者の論文の報告を共著者が行うのであれば、それら2本の論文を申し込むことができます。 |
| (2) |
報告申し込み時点で著者全員が大学院に在籍する場合は、在籍大学院の教員の推薦を必要とします。報告申込書の所定の箇所に推薦者の氏名と所属を記入して下さい。推薦者は1名で結構です。なお推薦者の氏名もプログラムに記載されます。 |
| (3) |
共同論文を申し込まれる方へ:代表者が学会員であっても、実際に報告を行うのが非会員の共著者である場合には、その方には学会にご入会いただくようにお願いいたします。 |
| (4) |
「ジョブ・セミナー」は、大学院生・任期付き教官などが求職活動の一環として自らの研究成果を公表することを目的とするものです。報告の分野は限定しません。ただし、ジョブ・セミナー・セッションは特別に設けません。ジョブ・セミナーであることは、プログラムで報告者の氏名の横に(J)という記号を付けることで識別します。 |
| (5) |
「特別報告」は、限定されたテーマに関する個別論文の報告ではなく、報告者自身による最近の研究成果や専門分野の最新の動向を報告することによって、各分野における新しい展開を学会員に広く紹介することを趣旨としています。「特別報告」の依頼をご希望の場合は、この趣旨をご理解下さるようにお願いいたします。 |
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本大会で報告を希望される方は以下のファイル(pdf形式)をダウンロード後プリントアウトし必要事項を記入の上、論文と合わせて郵送にて日本経済学会事務局までお申し込み下さい。尚、非会員の方で報告申込みを希望される方は、学会入会の手続きをお済ませ下さい。
報告申込書
(pdfファイル) 報告申込書
(MS Wordファイル)
| 申し込み方法 |
| 必ず封筒の表に「2006年度春季大会報告申込み論文在中」と明記し以下までご郵送下さい。 |
〒105-0004 東京都港区新橋1−18−16 日本生命新橋ビル
(財)統計研究会気付 日本経済学会事務局 |
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