| 2004年10月20日 |
| 会員各位 |
| 日本経済学会 |
| 2005年度春季大会プログラム委員会 |
| 大川隆夫・小野哲生・佐々木勝 |
| 畳谷整克・得津一郎・春山鉄源 |
| 渡部和孝・Laixun Zhao・出井文男(委員長) |
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| 日本経済学会2005年度春季大会のご案内 |
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| 日本経済学会2005年度春季大会を次の要領で開催いたします。 |
| 期日 |
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2005年6月4日(土),5日(日) |
| 会場 |
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京都産業大学 |
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〒603-8555 京都市北区上賀茂本山 |
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| 本大会は、報告希望者の報告申し込みのなかから採択された一般報告、プログラム委員会が依頼する特別報告・招待報告から構成されます。 |
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| 一般報告の報告希望者は、別紙の報告申込書に必要事項を記入の上、下記の要領にてお送り下さい(大学院生の報告申し込みについては次頁の「補足事項」(2)を、またジョブ・セミナーについては「補足事項」(4)をご参照ください)。 |
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申込書 3部 |
| 2 |
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完成された報告論文 3部 |
| 3 |
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報告要旨 3部 |
| 4 |
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2005年1月7日(金)まで(必着)に、日本経済学会事務局へお送りください。 |
| 5 |
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希望討論者の欄は、必ず2名ご記入下さい。 |
採否の結果およびセッションへの配属については、追ってご連絡いたします。 |
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| 補足事項 |
| (1) |
報告論文の申込みは原則1人1本です。ただし、共同論文が含まれている場合には、同一人の報告が1回にとどまるなら、複数論文の報告を申し込むことができます。たとえば、1本が単著で、他の1本が共著の場合には、後者の論文の報告を共著者が行うのであれば、それら2本の論文を申し込むことができます。 |
| (2) |
報告申し込み時点で著者全員が大学院に在籍する場合は、在籍大学院の教員の推薦を必要とします。報告申込書の所定の箇所に推薦者の氏名と所属を記入して下さい。推薦者は1名で結構です。なお推薦者の氏名もプログラムに記載されます。 |
| (3) |
共同論文を申し込まれる方へ:代表者が学会員であっても、実際に報告を行うのが非会員の共著者である場合には、その方には学会に入会いただくようにお願いいたします。 |
| (4) |
「ジョブ・セミナー」は、大学院生・任期付き教員などが求職活動の一環として自らの研究成果を公表することを目的とするものです。報告の分野は限定しません。ただし、ジョブ・セミナー・セッションは特別に設けません。ジョブ・セミナーであることは、プログラムで報告者の氏名に(J)という記号を付けることで識別します。 |
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本大会で報告を希望される方は以下のファイル(pdf形式)をダウンロード後プリントアウトし必要事項を記入の上、論文と合わせて郵送にて日本経済学会事務局までお申し込み下さい。尚、非会員の方で報告申込みを希望される方は、学会入会の手続きをお済ませ下さい。
報告申込書(pdfファイル)
| 申し込み方法 |
| 必ず封筒の表に「2005年度春季大会報告申込み論文在中」と明記し以下までご郵送下さい。 |
〒105-0004 東京都港区新橋1−18−16 日本生命新橋ビル
(財)統計研究会気付 日本経済学会事務局 |
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